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「Google Earth」でニュージーランド地震の被害を確認できるKMLファイルが公開




イタリアセリエA「インテル」に移籍した長友選手の活躍が嬉しいです。私はJリーグ発足時からサッカーファンになったんですが、これほど凄いことは見たことないと思います。中田英寿さんでも成し得なかったビッククラブへの移籍と、移籍直後からほぼレギュラー扱いですし、昨日のゲームでは、本来の左サイドバックではなく、右サイドバックをやるなど、チームからの信頼をしっかりとキャッチしてますね。本当に素晴らしいと思います。一試合でも多く、出場して日本サポーターをわくわくさせて欲しいものです。長友選手は怪我をしないのが凄いと思う。昨年のワールドカップからインテル移籍までほとんど休みなくフル出場して、怪我なしってすごい。

 米Google Inc.は8日(現地時間)、ニュージーランド地震で大きな被害を受けたクライストチャーチの被害状況を、「Google Earth」上で確認できるKMLファイル“Christchurch_GeoEye-1_2011-02-26.kml”を公開した。現在、「Google Earth」および“Google Maps”の開発チームのブログ“Google LatLong Blog”からダウンロードできる。
【拡大画像や他の画像】
 2月22日にニュージーランドのクライストチャーチ付近で発生したマグニチュード6.3の地震は、ビルが倒壊するなど大きな被害をもたらし、多くの犠牲者が出た。現在も復旧作業が行われており、日本でも多くの日本人留学生が犠牲となったCTVビルディングを中心に連日被害の様子などが伝えられている。

 “Christchurch_GeoEye-1_2011-02-26.kml”を「Google Earth」で開くと、人工衛星“GeoEye-1”が地震後に撮影した、クライストチャーチ付近の衛星写真が表示される。衛星写真ではCTVビルディングのほか、街のシンボルであるクライストチャーチ大聖堂やその付近のビルなどが倒壊しているのがわかる。また、至る所の道路に瓦礫が散乱している様子も確認でき、被害の大きさを実感できるだろう。

 Googleは現在、ニュージーランド地震の被災者を支援するWebサイト“Christchurch Earthquake”を公開し、現地の情報や赤十字を通じた寄付のページへのリンクを掲載している。また、日本の“Yahoo! Japan”や“@nifty”といったサイトも救援金を受け付けており、僚誌INTERNET Watchでは救援金受け付けページへのリンクを集めた記事を掲載しているので、役立ててもらえれば幸いだ。


【窓の杜,長谷川 正太郎】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110310-00000012-impress-inet
※この記事の著作権は配信元に帰属します。




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  1. 2011/03/10(木) 10:15:28|
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