インターネットで人生を10倍楽しむ

インターネットを使いこなし、人生を10倍楽しむ

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2011年3月24日(木)“XPERIA arc”発売! ドコモ春の新スマートフォン発表

インターネットで人生を10倍楽しむ事ができると確信しているのが、私の哲学。今でこそスマートフォンが存在するから、普通なのかもしれないけど、手軽な辞書をなんこも持っている感覚。検索すれば、本一冊・新聞一日分の情報をガッツり入れ込むことができる。いや、持ち歩いているような物。

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●新端末は3月発売

 2011年2月24日、NTTドコモが2001年春の新モデル発表会を開催。スマートフォンとしてNECの“MEDIAS”とソニー・エリクソンの“XPERIA arc”を、タブレットとしてLGの“Optimus Pad L-06C”の計3端末を発表した。全機種ともに3月発売を予定している。

“XPERIA arc SO-01C”
予約開始日:2011年3月4日(金)
発売予定日:2011年3月24日(木)
カラー:ミッドナイトブルー、ミスティシルバー、サクラピンク

“XPERIA arc SO-01C”は最新のOS、Android 2.3を搭載した“ビジュアルエンタテインメントマシン”と銘打たれたスマートフォン。モバイルブラビアエンジンとクリアブラックパネルを搭載した4.2インチの高精細ディスプレイを装備。本体背面には、暗いところでも明暗のくっきりした写真が撮影できる裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R for mobile”を搭載した810万画素のオートフォーカスカメラを備えている。手ぶれ補正やLEDオートフラッシュ、顔認識、シーン検出など充実の機能を有しているほか、撮影から保存までの処理速度が大幅に向上しており、連続撮影も可能。本体にはHDMIのポートがについており、撮影した動画や写真などをテレビに映し出し大画面で楽しむができる。また、DLNAサーバにも対応し、Wi-Fi機能を使ってプレイステーション3など、DLNAクライアント対応機器とコンテンツを共有することも可能だ。さらに、6月から順次開始される、既存のFOMAの約2倍を速度を実現した3G最速のHSDPA 14Mbpsに対応。まさに至れり尽くせりのハイスペックマシンとなっている。

“MEDIAS N-04C”
予約開始日:2011年3月4日(金)
発売予定日:2011年3月15日(火)
カラー:ブラック/ホワイト

幅7.7ミリメートル、重さ105グラムを実現した世界最薄超軽量のスマートフォン。スリムで美しいデザインながらも、強剛性ハイブリット構造を採用しているので耐久性も万全。実際に持っていると驚くほど軽く、手に馴染む。ディスプレイは、擦傷、落下、衝撃に強い、Corning Gorillaガラスを採用した4.0インチフルワイドVGA液晶。510万画素のカメラには、撮影間隔1.1秒ですばやい連続撮影が可能なクイックショットを搭載。ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信など、ケータイでおなじみの機能も備えている。電子マネー『iD』の設定アプリをプリインストールしているほか、電話帳に登録した人物とのコミュニケーション履歴を一覧表示する“ソーシャル電話帳”を搭載。mixi、 Tiwtter、Facebookなど、複数のSNSの履歴を一画面で表示することができる。OSはAndorid 2.2で今夏に2.3へのバージョンアップを予定している。

“Optimus Pad L-06C”
予約開始日:2011年3月15日(火)
発売予定日:2011年3月下旬
カラー:マットブラック

日本初のAndroid3.0を搭載したタブレット端末。重さは約630グラムで、大きさは高さ150×幅243×厚さ12.8ミリメートル。高精細で視野角の広い8.9インチのIPS液晶とステレオスピーカーを備え、CPUには1GHzのデュアルコアプロセッサを搭載。動画やブラウジングを非常にスピーディーに楽しむことが可能になっている。また、YouTubeやGmail、googleマップなどのインターフェースもタブレット用にカスタマイズされており、スマートフォンとは操作感がかなり違った印象に。6400mAhの大容量バッテリーを備えており、外出先でも安心して利用できる。また、HDMLケーブルを使ってテレビでハイビジョン動画の再生も可能。通話機能はなくデータ通信のみとなっている。3月15日からspモードがデータプランに対応し、iモードメールアドレスが利用可能になる。

 発表されたのは上記3機種だが、NTTドコモの山田社長は「ワンセグやおサイフケータイに対応したNEW XPERIAを検討している」と発言、さらに今年の新機種の半分はスマートフォンになる予定と述べ、携帯電話の市場はフィーチャーフォンからスマートフォンへと、軸足を完全に移す形となった。また、端末のほかにサービスに関した発表も。まず、今年1月に発表された新料金プラン、月々サポートと新パケット定額サービスが3月15日からスタート。3月24日にはBeeTVがAndroid端末に対応するほか、3月下旬からspモードが拡充し、Androidマーケットにドコモ課金が導入される。また、“spモード 電話帳バックアップ”や災害用伝言板も3月中に実施される予定だ。なお、現在報道されているSIMロック解除については、4月から発売される端末にSIMロックの解除機能を搭載するとのこと。手数料や手続き方法などの詳細は未定だが、SIMロックを解除しても端末価格は上がらないという。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110224-00000026-famitsu-game
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


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  1. 2011/02/24(木) 23:45:46|
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